お知らせ

矢田川カム

敷地内の閲覧性を高めるため、ライブカメラ・防犯カメラを設け、矢田川カムと称する。観光に資するカメラとしての位置づけを研究していき、公開を目的とした利用や、いわゆるIoTにおける可能性を見出すものとする。例えば、公開位置での記念撮影であるとか、矢田川そのものの風景を発信するものである。

公開カメラ

観光における魅力発信を目的とする。矢田川の魅力に資する視点を求める。道の駅あゆの里矢田川では、矢田川、大平橋、古民家風建物、雪道といった視点が挙げられる。電源のない場所が中心となるため、整備は慎重に行うが、必要に応じて、蓄電池などの装備も視野に入れる。必ずしも、敷地内にこだわらない。

防犯カメラ

道の駅としての防犯を目的とする。死角をなくすことを目指しているが、広域において機能的であることを求める。トイレを除き、各部屋に一つ程度の整備とし、主に、想定されうる問題に対し、評価できる体制を整えるものとする。少なくとも、動線となりえる地点が優先される。車両、人間、両方の動きに留意する。

ボランティア

敷地内は広く、火事などのトラブルを防止するため、広く目が届くような仕組みづくりを推進するものとし、特定の基準を設けて、いわゆる常連を対象に、ボランティアでの視聴を可能とする。キャンプ場内を中心に、駅の動きを大まかに把握することのできる仕組みづくりを推進していき、安心安全な空間を目指すものとする。

その他

 

(事業中)全体会議

(事業中)決算

(事業中)草刈り

例年、草刈りは夏期間中、随時行う。

(計画中)炊事棟

課題を下記に整理する。

(事業中)改修工事

(計画中)コロナ対策

第2計画の策定中。

第1計画では、消毒液、マスク、パーティションの整備に当たってきた。

参考

概要

あゆの里矢田川における業務を円滑に行うため、情報を整理しています。関連する業務を統括し、効率化に寄与します。

案内

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